• このエントリーをはてなブックマークに追加

質問

外資系企業には英文履歴書も作成すべき?

中途での外資系企業への転職を考えています。(MRとして働くことが、私の生きがいなんです。)

もう5年以上国内メーカーで働いてきましたが、更なる向上を目指し外資系へとチャレンジしたいと思っている次第です。

英語自体は苦手意識は無いのですが、外資系が求めている位の語学力が備わっているかと言われると微妙です・・・さて履歴書についてですが、日本語以外にも英文履歴書も作成するべきでしょうか?

必要無い気もしますが、英文の物を作成した方が、受けがいいのか?とも思っているのですが・・・皆さんのご意見お聞かせください。何か気をつける点などもありましたら、ご教授頂けると嬉しいです。

よろしくお願いいたします。

この投稿は役に立ちましたか? 役に立った 役に立たなかった 0 人中 0 人がこの 投稿 は役に立ったと言っています。

質問に回答するにはログインしてください。

回答

4件の回答

  1. ayu 2015/03/05 11:26

    外資系ね・・・あたしは外資とは無縁の世界に住んでるから、詳しく分かんないけど・・・資格あってこその薬剤師業界だけど、外資系はそれプラス語学力と経験から来る即戦力が無いと難しくなってくるわ。あなた転職サイトとかには勿論登録しているのよね?転職アドバイザーも外資系に強い人がいるから、きちんと英文の履歴書に関しては添削してもらいなさいよ。当たり前だけど、転職する際は履歴書と職歴が1番大切になってくるじゃない?特に外資系は国内企業と違って英文履歴書が必須になってくるじゃない?確かレジュメって言うんだっけ?日本に住んでいると当たり前に思っていたような書き方とはまた違ってくるのよ。日付けの順番も違うし、自分の役職と言うかポジションは文頭に書いたり・・・英語に堪能な日本人なんか少ない事くらい知っているし、完璧な意思疎通が出来ない事位もあちらはは分かっているわ。でもレジュメって言うのは文として残っていく訳だし、その人物の社会的な関わりと経験を判断する唯一の資料になる訳だから、本当に慎重になってレジュメ作成しないといけないわよ。

  2. dip 2015/05/22 10:24

    まあ普通に考えたら外資系は英文レジュメが必要になってきますよね・・・企業にもよるのでしょうが、日本語だけのレジュメだと不安が残ると思いますよ。私の友人も外国で現地製薬会社にアプライする際に、英文履歴書を用意したそうなのですが、前の方がおっしゃる通り日本語の物とは形式が全く異なる為、何度も現地のネイティブの方に直して貰い真っ赤になって返ってきたようですよ。特に我々が活躍できる分野の英語は、ある種異質なんですよ。医療英語に関しての知識が必要になってくる訳ですし。国内メーカーに転職する際も履歴書の添削が必要なように、英文レジュメに関しても全く同じことが言える訳です。MRに関して言えば、特に薬剤師でないといけないと言う制約が無い分、英語力があるライバル達に水を開けられる可能性が十分にあります。しかし相談者さんのような経験が長いMRさんでしたら、即戦力と言う外資系が1番期待している点で十分アピール出来ます。そのチャンスをCVと言う紙面上、そしてご自分の言葉でいかにアピールするかですね。CVに関しては外資系企業転職を熟知したコンサルトさんの意見を仰ぎ、英語ネイティブの方に何度もチェックを貰いましょう。

  3. fu-chan 2015/05/26 12:55

    確かに外資系企業はその場所に限らず、まずは英語能力が試されますよね。特に製薬会社では自社製品に関する知識をインプットし、その成果をアウトプットする際にも英語力は必須になってきます。専門用語が膨大な分野の為、通常のreading,listeing,そしてspeakingに関しても多種業より難易度がグンと上がってくる訳ですよ。MR以外にも管理業務や薬事申請などなど幅広い分野で薬剤師の知識が必要とされますが、やはりそれなりの実力と英語力が備わっていないと追々辛くなってくるでしょうね。英文CVだけで相談者さんの実力や人間性、そして英語力を測ることは出来ませんが、その人間が1枚の紙に対してどれだけの注意を払い、神経を注いできたか・・・雇用者側にとってスペルミスや文脈がおかしいCVを提出する人間に対して、果たしていい印象を持てるでしょうか?時間をかけて英文レジュメを正しい英語で完成させてください。

  4. bunny 2015/06/01 11:55

    でも外資系企業でも英語能力に関してあまり問わない会社もありますよね・・・そんな所でも本社が日本以外にある会社は、きちんと日本語と英語両方の履歴書を用意した方が無難ですね。確かに外資系と言ってもピンからキリまでありますが、私の意見としては正しい書式と文法で構成された英文履歴書は絶対用意するべきだと思いますよ。英文履歴書以外にもカバーレターに自分の簡単な経歴を記す必要もありますし、レジュメに関しても多くの注意点があります。特に欧米のレジュメに関しては短期の職歴に関してはskipすることも多いですし、1から10までグチャグチャ書いてしまうと返ってマイナスポイントになってしまいます。誤字や脱字、間違った文法で書かれているなどは言語道断ですが、あまり職歴や能力に関係の無い情報等を書く事も控えましょう。書き出したらキリがありませんが、とにかくわかりやすい英語でシンプルな表現を使うことを心がけて下さい。

他の質問を検索する

薬剤師の転職先情報をリアルタイム&無料で入手!大手サイトの利用は1分で完了する初回登録から!

リクナビ薬剤師


人材業界大手リのクルート系列のサイトが安定の人気!求人件数が業界最多級という点に加え紹介実績の数も優位性あり!全て無料で利用・・・続きを読む

m3.com Pharmacist


医療系人材メディア運営で有名なエムスリーキャリアが提供する薬剤師転職サイト。東証一部上場企業グループゆえのサービス規模・安心感には定評があり・・・続きを読む

マイナビ薬剤師


厚生労働大臣認可の薬剤師転職サービス。マイナビゆえのコネクションを生かして紹介先を開拓。「完全土日休み」「年収750万円以上」など・・・続きを読む

お仕事ラボ

 
お仕事ラボは大手調剤薬局グループが運営する薬剤師転職サイトで安心度が高い!お祝い金などのお得なキャンペーンも随時提供しており・・・続きを読む

ファルマスタッフ


東証一部上場、日本調剤グループ提供の薬剤師転職サイト!独自の紹介先開拓経路でオリジナルな求人が多数・・・続きを読む

一覧ページ

評価の高い記事

一覧ページ