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質問

ヒルドイドのジェネリックであるスプレーの処方が増えることを望みます。

皮膚科門前で働いています。
ヒルドイドローションが多く処方されますが、先発品にはなくジェネリックにあるというものがヒルドイドにはあります。スプレーです。
患者さんの多くは1ヵ月に2本位の割合で使用している方が多く、この処方が増えればジェネリック比率も上がると感じています。
患者さんの多くはスプレーとローションと軟膏を使い分けており、ローションと軟膏は先発品を希望する方が多いと感じます。
また、医師が処方箋上で後発品への変更は不可にチェックを付けることが多く、そのため後発医薬品調剤体制加算は算定できないという状態です。
ジェネリックにしかないスプレーの処方が増えることを望みます。

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回答

4件の回答

  1. tomotaro-393 2018/01/09 18:49

    同じスプレーでもジェネリックメーカーは2社から発売されています。コーアイセイと佐藤製薬です。当薬局ではコーアイセイを在庫しています。
    先日このスプレーの処方箋が回ってきたのですが、このスプレーに医師のバツ印が付いていました。
    佐藤製薬のスプレーが指定された処方箋であったため、当薬局のコーアイセイのスプレーを投薬することはできず結局近隣の薬局で購入することに。
    ジェネリック比率を上げることはできましたが、同じ名称でも在庫薬を利用できないという何とも不満が残るものになってしまいました。

  2. satoru_tubetu 2018/01/09 23:26

    スプレーは皮膚科医師しか今のところ処方していません。内科などでは、このスプレーの存在を知らないのではないかとも考えます。メーカーも内科には営業に行かないでしょうし。
    もっと多くの医師がスプレーを知れば、より処方は増えるでしょう。先発品にはないものなのですから、自動的にジェネリック比率は上がります。

  3. narutaka_85 2018/01/10 5:50

    ヒルドイドを処方した医師は、処方箋上でジェネリック変更不可へのバツ印を付けることが多いと感じます。ジェネリックとヒルドイドでは肌触りが全く異なるためだと思われます。
    患者さんもジェネリックを試しに使ってみたが、やはりヒルドイドがいいという方が多いです。
    そのためジェネリック比率は上がりません。
    ヒルドイドの処方はローションと軟膏で一回1000gと言う患者さんもいます。ヒルドイドの場合、1000gは1000錠と同じですから、これではジェネリック比率は上がらないですよね。
    スプレーがローションや軟膏と同じくらい処方されるようになるといいのですが。

  4. mitiyosi-w 2018/01/11 13:45

    皮膚科の門前ですが、スプレーの処方は少ないです。
    やはり、軟膏やローションが圧倒的に多くなっています。

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