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質問

お薬手帳持参率アップに苦労しています。男性の患者さんは特に難しいですね。

お薬手帳持参率アップに苦労しています。
お薬手帳の持参を患者さんに促していますが、なかなか難しいものですね。以前に比べれば持参率は上昇していますが、患者さんの中には絶対に持参しない人もいます。また、持参をお願いすると怒り出す人もいます。
お薬手帳の活用方法や重要性を訴えているのですが、理解してもらえません。お薬手帳の持参有無でお薬代の金額が異なることを話しても、やはり駄目ですね。
特に男性の60代70代の患者さんは、薬局に管理されることを嫌がる傾向にあります。また、医者でもないのに医者と同じことを聞いて来るなどと、話す患者さんもいます。
薬剤師の仕事、存在を認めたくないという患者さんがいることも確かです。

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回答

3件の回答

  1. sinobu_2 2018/03/12 14:32

    高齢の元気な男性の患者さんは、うるさい人が多いですね。
    まず、自分の薬を管理されることを嫌がります。自分はそこまで劣っていないし、自分で管理くらいはできるというという事です。
    また、お薬代が安くなる高くなるの話になると、俺を貧乏人扱いするなと怒り出します。プライドを傷つけてしまうのでしょうね、特にお金の話になると。
    その他、お薬手帳なんてバカか、と。薬局は薬さえくれればいいんだ、という患者さんもいます。
    患者さん相手は難しいとつくづく感じます。

  2. katuharu_yatimata 2018/03/13 2:38

    退職して間もない元気な男性の方は、今まで仕事をしてきたプライドや地位をそのまま残した状態で現在を過ごしていますから対応に気を遣いますね。それが元気でいられる理由かもしれませんが。
    退職からある程度時間が経過してくると、周りの対応の変化や自分の体調の変化などを感じて少し素直になってきます。
    そして、年齢を重ねるごとに徐々に素直な患者さんが増えてきます。薬局に頼るようになってきます。
    患者さんのプライドを傷つけないように、しかし薬局としても仕事をしなければならない、この狭間で上手く立ち回ること難しいですね。

  3. yuki_4 2018/03/13 23:29

    普段何を聞いてもほとんど口を開かない患者さんが、一度だけ怒鳴ったことがあります。それは、お薬手帳を渡した時です。お薬手帳をお渡しした時は、何も言わずに受け取って帰られました。

    しかし、その数分後患者さんは薬局に戻るなり、大声で怒鳴り始めました。何なんだ、この手帳は!馬鹿にしてるのか、今後一切こんなことはするな!と。

    それ以来お薬手帳はもちろん、シールもお渡ししていません。
    今でもその患者さんは、薬局で声を発することはほとんどありません。

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