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質問

花粉症の辛さが分からず患者さんに申し訳ない。

花粉症の辛さがわからないです。
花粉症シーズン真っただ中で、毎日花粉症の患者さんが次から次へ来局されます。
患者さんが来局されると花粉も一緒に運び込まれるようで、敏感な薬剤師はくしゃみばかりしています。
隣にいる私はそんな姿を見ながら、大変そうだな、かわいそうだな、などと感じていますが、私は全く花粉症がなく助かっています。
雨が降ったあとの晴れた日や、晴れて風が強い日などには花粉が待っているなぁと感じはしますが、目がかゆい、鼻水が止まらない、喉がむずむずするなどという症状は全くありません。幸せなことです。
花粉症の辛さを理解できず、申し訳ない気さえしてしまいます。

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回答

4件の回答

  1. masasi-i 2018/04/05 19:10

    花粉症がないなんて羨ましいですね。私はかれこれ20年くらい、この時期の花粉症に悩まされています。
    マスクを手放すことはできず、毎日マスクをつけて大量のティッシュを持ち歩いています。
    安いティッシュで鼻をかむと鼻がガビガビ、鼻の周りから血がでることもあります。目はしょぼしょぼ、喉はかゆい、とにかく生きている心地がしません。
    4月中旬になればだいぶ落ち着いてくると思いますので、あと少しの辛抱です。
    患者さんと一緒にお互い励まし合うこともあります。

  2. kanaru_1177 2018/04/05 23:03

    アレルギー薬の主流も変化してきましたね。
    今年は特にディレグラやビラノアの調剤が増えています。
    アレグラやクラリチンでは全く効かない、という患者さんに上記の薬を多く調剤しています。
    目薬はパタノールやアレジオンが主流でしょうか。
    点鼻薬はナゾネックスやアラミストが主流です。
    今年はインフルエンザが治ったと思ったら花粉症がひどくて辛い、という患者さんが多いように感じます。

  3. erisa_22 2018/04/06 16:41

    アレルギーの薬は処方する医師によって様々です。
    ザジテンなどを処方する医師もおり、突然ザジテンの処方箋が舞い込んでくると焦ってしまいます。
    当薬局はもちろん、近隣の薬局にも在庫をしておらず、ザジテンを求めて探し回るということも起きているのです。
    すぐにお薬をお渡しすることができず患者さんには申し訳ないと思いますが、仕方がないですよね。

  4. yukihiro_96571 2018/04/07 3:25

    患者さんの中には花粉症の薬は金額が高い、と文句を言う方もいます。
    内服薬と点鼻薬、目薬を合わせれば、すぐに3,000円から5,000円の自己負担が発生してしまいます。(3割負担で)
    この時期だけと割り切っている患者さんも多いですが、60代の患者さんからは大抵金額高い、と言われます。
    高齢者になれば2割負担になるのですが、60代では3割負担ですから負担が大きいと感じるのでしょう。

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